【4歳】積み木で遊ぶ弟を描いたあおむしくんの絵

絵を聴く描画活動を0歳からしている孫のあおむしくんは4歳6ヶ月です。

弟は6ヶ月。ばあちゃん(もも)の誕生会の日に、描いた3枚の絵のうち、最後の絵がこのマーカーの絵です。

 3歳児クラス(年少)は、頭足人という頭から足が出たレアなキャラクターで、体験を描きます。

 絵の聴き方の基本『受容』『共感』『質問』で対話しているのがわかってもらえます。  

6ヶ月の弟の遊びも「目と手の協応」で物を変化させることがこんなに楽しいのか!とあらためて感じました。

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